2015年11月29日・しつけ・トレーニング,オーナー友重のひとりごと,ブログ,ペットの健康・食,ペットの食について,手作り食と体質改善(涙焼け・ダイエット・歯垢歯石),未分類

ウンチを善玉菌優位にする食材

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予約投稿って私には向かないな(笑)
途中の記事がアップされてるし(;’∀’)
きちんと書き直しました(;’∀’)

 

 

腸内フローラーという言葉を耳にしたことありますか?

腸内フローラーとは、ココにこんなふうに説明されてますよ。

NHKスペシャルではこう伝えていましたよ

腸内環境が良好だと◎なのは犬猫も同じなんです。

 

腸内環境を良好に保つために
食事が大切ですよ!
口内環境が大切ですよ!
筋肉のつくお散歩が大事ですよ!
と、私はお伝えし続けているんです。

逆に言えば腸内環境が良好ならば
さほど良質な食材探しを意識しなくても済むわけです(笑)

寒くなって来ると身体を冷やさないよう色んなグッズが売り出されます。
外から身体を暖める服や靴下等も良いですが
自ら熱を発症できる身体づくりが私はおススメです。

緩やかな坂道など負荷のかかる散歩です。

景色を楽しむゆったり散歩も心地良いですが
早歩きで少しハァハァ言う散歩は筋肉がついて、
自ら循環が良い身体となりますよね。

流れの良い身体がベースにあって初めて食事内容となります。

 

この子は、お散歩は行きたがらないからあんまりいかないんです・・・と
言いながら「身体に良い食材はなんですか?」の質問は
いかがなもんでしょう?

体内の動きが滞っている状態では食材レベルの力は
十分に発揮されにくいように思います。

 

犬猫が十分に動くよう、又はお散歩に行くように仕向け、
飼い主さんが率先して習慣を変える方法を私はお伝えし
それから食材!の順序です(*^^*)

ちなみに腸内環境を良好に保つ食材たちは
腸穀物や芋類、豆類、干しシイタケ、切干しダイコンなどの乾物、
ゴボウなどの他、海草類やコンニャク、キノコ類など。
お芋類は甘いので好む犬も多いですが
太り気味な子は他の食材のほうが良いですね!(^^)!
ですが、良いからと言って大量にそればかり!ではなく
ほどほどにがよろしいかと。
我が家では15年以上。上記の食材を毎食、食べさせております♪

どのぐらいの量をあげたら良いのか?
どんな形状であげたら良いのか?

 

初めて食べる子なのか?
体調は良好な子なのか?
太っている子なのか?
痩せrている子なのか?

 

各々に応じたちょっとした一工夫で無理なく恩恵にあやかりましょう♪