2016年11月29日・ブログ,未分類

白くなった犬の目が透明に

 

我が家の15才シニア犬は今日も重りを背負って散歩*\(^o^)/*

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自分の足で歩き、走り、ジャンピング!

先に亡くなった我が子を思うと

健康寿命な我が子は本当に有り難く嬉しい^ ^

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私たち人間も健康寿命で年を重ねたいですよね^ ^

 

 

 

年をとると白髪になる、無い人もいる

年をとるとシワができる、無い人もいる

年をとると腰痛が出る、出ない人もいる

年をとると ボケる、 ボケないひともいる

年をとると動きが遅くなる、チャキチャキの人もいる

 

 

老化は必ず起こるけど老化を遅らせることは可能です。

 

 

シニアだから耳が遠くなる

シニアだから足腰が弱くなる

シニアだから目が白くなる

シニアだから口臭がする

シニアだから・・・・・etc

 

 

これらは諦めないとならないのでしょうか、、、

諦めの悪い私と同じく諦めの悪い飼い主さんが居ます(笑)

 

 

 

「目、白かったのに透明になってるわ」

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と、シミジミ17歳の我が子を見て独り言。

このワン、最近は しんどいようで丸まってしか寝てなかったのに
お腹を見せてくつろいで寝るようになってるんだとか。

 

 

「うちの15才のアロンも曇ってきた目が透明になるんですよ。」

 

 

 

 

偶然ですね〜*\(^o^)/*

 

 

 

 

元気なうちに身体のベースを作っていると
いざという時、これは!と思うことを試しにでもやってみると
もしかすると望む結果に繋がるかもしれません^ ^

 

 

病気になったら獣医さん

病気になる前のケアーは飼い主さん。

 

 

病気になってからより、なる前が大事。

 

 

どんな食事を繰り返してますか?

どんなケアーを繰り返してますか?

そのケアーの目的地はどこに繋がっていますか?
そのケアーは誰かが言ったからですか?
自分が納得してやってますか?

 

あなたは諦めの悪い飼い主さんですか?

仕方ない、、、と諦めれる飼い主さんですか?

私は諦めの悪い飼い主です(; ̄ェ ̄)