2017年3月3日・ブログ

シニア犬のデキモノ

我が家のアロンもそうですが、シニアになってくると
若い時にはなかったデキモノができたりしますよね。

我が家は足やまぶたギリギリのところにできてました。
デキモノ等、通常は切除するのは不思議ではありません。

 

 

ですがケアーすると1週間もしないうちに
デキモノから膿が出て乾燥してくることをよく見ます。

17歳のモモちゃんは1年ほどイボが出来たままだったのですが
たった5日のケアーで膿が出て潰れて乾燥してきましたよ*\(^o^)/*

IMG_1145

なぜ、17歳という高齢でもこのように
早く治癒の方向へ繋がったのか?

 

ごはんと運動で身体のベースができていた

● 上質なケアー製品で濃度と頻度を徹底的にした

● ケアーするポイントへ集中的にやった

 

世間ではなんにせよ、
歳をとったらそうなるもの
と、言われることが多いですが
やるべきことをすれば、そんなこともないんだなぁと思わされます^ ^

 

 

身体のベース作りが基本!

口に入れるもの(食べ物)・筋肉がつく運動(散歩)

いざという時に困らない、泣かないために^ ^

 

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