majun(マジュン)ブログ

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まさか脚を切断することになるとは

   

時々、majunにお買い物に来てくださる相当にワンを可愛がり
相当、大切に大切にされているママが今日は1人で来られました。

「今日はお留守番ですか〜」と、お聞きすると
重い口を開き、お話しされました。

「今は、もうどこにも連れて行ってあげられなくて・・・
脚にガンが出来て足を切断したんです・・・」

 

とっても大人しくて、それはそれは良い子なのに
飼い主さんも断腸の思いだと思います。

以前に私がお会いした際は膵炎になったって仰っていたので
〝とりあえず、やってる〟のケアーではなくて、色んなケアーのうちの1つに

「【結果の伴う】口内ケアーがとっても良いですよ!
他にこんなケアーは、やってみてはいかがでしょう?」と、、
色んなお話をさせていただいた記憶があります。

それ以降、ケアーをされてたのか
他に何かやってらっしゃったのか私にはわかりませんが
慢性膵炎になって困っているとは耳にしていました。
そして先日、起こしになられた時にはガンが脚に出来て・・・と。

決して何もされてなかったのではなく
ワンちゃんをとても可愛がってらっしゃったので
きっと色んなケアーはやってらっしゃったのだと思います。

そのケアーを続けて《得れる着地点》を納得認識してケアーするのと
良いと聞いたからやってるケアーは
思っていた結果と違うかも知れません。

いろいろ、やってきたのに、、、、の後悔は避けたいですよね。

 

今、やってること、又はやっていないことで自分が望む結果に繋がりますか?

あとで後悔しないために大切な問いかけだと私は思っています。

 

 

私がそう思う理由は
須崎動物病院院長の診療を10年以上、真横で見聞きし続けて
大病は一夜にしてなれず、色んな積み重ねの結果
後戻りできない地点まで進むと認識しています。

 

大病になった子の飼い主さんへの私の問いかけに殆どが

✔️口臭がドンドンキツくなってた
✔️涙焼けがひどくなってきてた
✔️胃腸が弱かった
✔️冷え性で乾燥肌だった
✔️お耳が汚れやすかった
✔️時々、吐いていたなどなど

病気とは言えないトラブルがあったと聞きます。

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私も2頭の子たちを見送り、強く強く思うのは
できることなら寿命まで目も見え、耳も聞こえ
自分の足で歩き、美味しく食べられてその日を迎えてほしい・・・
そんな同じ思いの飼い主さんに是非、知っていただきたい。

 

大病になるずっと前から【小さなサイン】がある!?

【小さなサイン】は言葉の言えない子からのお便り。

火災報知器(大病)が鳴る前の【小さなサイン】に気づけたら・・・

 

小さなサインってどんなサイン?

小さなサインのうちにケアー!

小さなサインのうちに出来ることから始められる!

 

代わりの居ないかけがえのない子!

飼い主の立場に立ったわかりやすい、

甘えん坊さんを理解した飼い主しかできない「ケアー教室」

 

Webで全国からの「ケアー教室」参加可能にしました♪
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やっとやっとオープンがそこまで来ています!(ほんとにそこまで来ています!)

 

必要な人に届いてシェアできることを願ってます\(^o^)/

 

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